【東広島市】西条栄町のシェアオフィス来音で、11/7・8に20のプログラムがある「くるねEXPO2026」が開かれます。
2026年11月7日(土)・8日(日)、東広島市西条栄町のシェアオフィス来音(くらたビル)で「くるねEXPO2026」が開かれます。「わたしを編みなおす」をテーマに、2日間で20のプログラムがあるイベントで、東広島では初めての開催とのことです。

※プレスリリースより
主催するMirus合同会社と一般社団法人Dynamic Heritageによると、女性や地域の事業者の感性・経験・想いを起点に、新しい事業や共創を生み出すことをめざすフェスティバルです。時間は7日の10時から8日の15時までです。
主なプログラムは次のとおりです。
〇蔵出し着物 Kurune…来音に受け継がれた着物184点を使った、和文化の継承の取り組み
〇多文化編み物カフェ Mingle-Mingle…出身国や言語、年齢を超えて集まる編み会の紹介と編み物体験
〇タロット・アート・ビューティーなどの体験や販売のマルシェ・ワークショップ
〇7日夜の東広島天文台での「かなた望遠鏡と4次元宇宙シアター」特別解説、8日の「ドローンものづくり体験」など

画像はイメージです
参加料金や定員はプログラムによって違い、チケットはクルネットワークの公式LINEから事前に申し込めます。
地域の人たちの「やってみたい」にふれられる2日間です。
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